私の中でコーヒーが熱い。

今回は韓国語とは全く関係のない記事ですがお許しください。(笑)

コーヒー大好きなのです。

が、単純に雰囲気が好きなカフェに行ったりだとか(カフェ巡り大好き)

今まではコーヒーにこだわりはなく、

自分の好みもよく分からないまま適当に飲んでいました。

ブラックで酸味が少ないコーヒーだったらなんでもいいかなーって感じでした。

(たまにカフェラテとかも飲みますよー)

なぜ韓国語とは全く関係のないコーヒー?

やりたいことが見つからない人は興味あることをやりまくるのが重要だから!!!

私の場合、興味あることのひとつが「コーヒー」なのです!

(コーヒーもっと追求したい!とおもったきっかけは韓国語カフェでした!)

私のようにコーヒーが好きだけど「なんとなく飲んでいたな~」という人に見て頂けたら嬉しいです

コーヒーの楽しみ方は無限!

当たり前っちゃ当たり前なのですが、

焙煎(どのくらい焦がしたか)によって同じ豆でも味が変わってくるし、

豆によってどのくらいの焙煎がベストで美味しくなるかも変わります。

もっと細かいところまで言うと、

コーヒー豆の生産処理方法(実の向き方)でも味の印象が変わるそうです。

なので産地が同じでも農場によって味の違いを楽しむ・・・など

いくらでもコアな楽しみ方ができるそう。

カフェはオーナーの考え・個性が現れるところ!

カフェのオーナーの考え方によって取り扱う豆・焙煎度合い・淹れ方も変わってくるのです。

例えば・・・深煎りは苦みしか出ないので中浅煎りしか置かないというカフェもありますが

深煎りでも個性(華やかさなど)は出せるというオーナーもいるのです。

カフェの雰囲気だけでなく、どんなコーヒーを飲みたいかでカフェを選んでも〇

コーヒー文化は今、サードウェーブ

19世紀後半から1960年代における、インスタントコーヒーなどの普及により急速に家庭に広まったファーストウェーブ、1960年代から2000年頃にかけてのスターバックスなどのシアトル系コーヒーに代表されるコーヒーの風味を重視するセカンドウェーブに次ぐ、コーヒー本来の価値を重視する第3のコーヒーの流行を指す。

サードウェーブコーヒー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2020年7月14日 (火) 12:05 UTC

つまりコーヒーにも流行みたいなものがあり、今は第3波が来ているということです。

サードウェーブの特徴
  • シングルオリジン(豆をブレンドしてないコーヒー)
  • 浅煎りで酸味を感じられるコーヒー
  • コーヒー豆の産地を重視する

ブレンドコーヒーってどこにでも置いてあって

とりあえずよくわかんないからこれにしとくか、みたいな感じで

とりあえずブレンドコーヒーを飲むことが多かったのですが、

今はブレンドせず一種の豆を楽しむのが流行っているみたいです。

あと浅煎りのコーヒー!これは慣れん。笑

あんまり浅煎りのコーヒーってどこかしこに置いてあるわけじゃないと思うので

気になる方は浅煎りの豆を置いているカフェを探して飲んでみてください。

こないだ行ったフグレンコーヒーは浅煎りしか置いてないロースターです。

フルーティーで紅茶を感じさせるような味なので、

コーヒー苦くて飲めない!って人はぜひ挑戦してみて欲しいです。

よく知らずに飲んでたけどコーヒーって奥が深い…!!!!

次回は初めての焙煎体験について書きます!!!

最後まで読んでくださってありがとうございました。

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